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topics:くずはアートギャラリー事業 令和3年3月末に終了します

平成17年4月より、くずはモールで美術工芸作品の発表・展示活動の場として、枚方市と枚方市文化国際財団、京阪ホールディングス(株)による
三者のパートナーシップで開始いたしましたくずはアートギャラリー事業を、令和3年3月をもって終了することになりました。

つきましては、事業終了に伴い、令和3年4月以降の利用申込は受付停止となります。これまでの皆様の長年にわたるご厚情に心より感謝申し上げます。

なお、枚方市は今後、令和3年10月に開館予定の総合文化芸術センター(京阪枚方市駅徒歩5分)内に、新たな美術ギャラリーを開設いたします。
くずはアートギャラリー事業終了後は、引き続き総合文化芸術センター内の美術ギャラリーをご利用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。


2019年12月27日金曜日

くずはアートギャラリー事業 令和3年3月末に終了します




平成17年4月より、くずはモールで美術工芸作品の発表・展示活動の場として、
枚方市と枚方市文化国際財団、京阪ホールディングス(株)による三者のパートナーシップで
開始いたしましたくずはアートギャラリー事業を、令和3年3月をもって終了することになりました。
つきましては、事業終了に伴い、令和3年4月以降の利用申込は受付停止となります。
これまでの皆様の長年にわたるご厚情に心より感謝申し上げます。
なお、枚方市は今後、令和3年10月に開館予定の総合文化芸術センター(京阪枚方市駅徒歩5分)内に、
新たな美術ギャラリーを開設いたします。
くずはアートギャラリー事業終了後は、引き続き総合文化芸術センター内の美術ギャラリーを
ご利用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。




2019年12月22日日曜日

1月の展示会一覧




1月の展示会スケジュール一覧です。
各詳細は、下記日程のリンクよりご確認いただけます。


20191220日(金)~2020年115日(水)1226()12()19()休館
・第1展示室  枚方市所蔵選抜展「近代美術に見る人間像」(絵画・彫刻ほか)
関連イベント
開催を予定しておりました、田中久和先生によるギャラリートークは、都合により中止となりました。
主催・問い合わせ:(公財)枚方市文化国際財団 電話072-843-1123、ファクス072-845-1896


・第1展示室  第18回 愛しの植物画展 / 愛しの植物画会(油彩・水彩)
※関連イベント
●ギャラリーレッスン
118日(土)・19(日)14:00~ 
井上良子(二科会京滋支部)/ 一本のバラを描く(先着順)
●ギャラリーサロン
120日(月)14:00~ 
朗読家・フリーアナウンサー 若谷佳美
主催:愛しの植物画会・美育会 ・ 後援:枚方市  協賛:京阪園芸ガーデナーズ 詩の会 ROSA


・第1展示室  ~ぼくんちのマヨネーズは生きている展~ / 違和感マヨネーズ(写真)  



ギャラリー開館時間 
■金曜日~火曜日・・・10:00から19:00まで
■水曜日・・・10:00から18:00まで 
■木曜日休館 
■入場料: 無料


1月の展示会 1月24日(金)~1月29日(水)

【第1展示室】~ぼくんちのマヨネーズは生きている展~
違和感マヨネーズ(写真)

Instagramで活動中の写真家【違和感マヨネーズ】による初個展。
命を吹き込まれたマヨネーズ達の、どこか寂しげで、何故かクスッと笑える写真をお届けします。
マヨネーズ好きもマヨネーズが嫌いな人も楽しめる内容なので、是非ともご来場ください。


[期間] 1月24日(金)~1月29日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※1月29日(水)は18:00終了
[入場料] 無料



1月の展示会 1月17日(金)~1月22日(水)


【第1展示室】第18回 愛しの植物画展 / 愛しの植物画会(油彩・水彩)

花の美しさを感じながら、植物を描いています。
いのちのかぎりに咲く花と対話しながら静かに描くと、花たちは沢山の贈りものをくれます。
心を高揚させ、また安らぎをそこに感じることが出来ます。
植物画の魅力は、生命の神秘に触れることです。それぞれの花々をご覧くださいませ。

■関連イベント
●ギャラリーレッスン
118日(土)・19日(日)14:00~ 
井上良子(二科会京滋支部)/ 一本のバラを描く(先着順)
●ギャラリーサロン
120日(月)14:00~ 
朗読家・フリーアナウンサー 若谷佳美

主催:愛しの植物画会・美育会 ・ 後援:枚方市  協賛:京阪園芸ガーデナーズ 詩の会 ROSA

[期間] 1月17日(金)~1月22日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※1月22日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


1月の展示会 2019年12月20日(金)~2020年1月15日(水)


【第1展示室】ミニ企画展 枚方市所蔵選抜展「近代美術に見る人間像」
(絵画・彫刻ほか)



816日~94日に開催され好評だった枚方市所蔵選抜展の第2弾。
今回も枚方市が所蔵する美術作品の中から、大阪教育大学名誉教授 田中久和氏がセレクトした、
『人間像』を主題とする絵画や彫刻の作品の数々を展示します。
人間像を追求する絵画や彫刻の作品を通して、美術を楽しむ見方を深めてみてください。
枚方市文化国際財団と枚方市美術施設運営委員との共同企画第4弾。


■関連イベント
開催を予定しておりました、田中久和先生によるギャラリートークは、都合により中止となりました。

主催・問い合わせ:(公財)枚方市文化国際財団 電話072-843-1123、ファクス072-845-1896



[期間] 2019年12月20日(金)~2020年1月15日(水)
1226()12()19()は休館
[開館時間]10:00から19:00まで 
※2020年1月15日(水)は18:00終了
[入場料] 無料



2019年12月20日金曜日

【第1展示室】ミニ企画展 枚方市所蔵選抜展「近代美術に見る人間像」 (絵画・彫刻ほか)

本日より第1展示室にて、ミニ企画展 枚方市所蔵選抜展「近代美術に見る人間像」を開催しております。



816日~94日に開催され好評だった枚方市所蔵選抜展の第2弾。
今回も枚方市が所蔵する美術作品の中から、大阪教育大学名誉教授 田中久和氏がセレクトした、
『人間像』を主題とする絵画や彫刻の作品の数々を展示します。
人間像を追求する絵画や彫刻の作品を通して、美術を楽しむ見方を深めてみてください。
枚方市文化国際財団と枚方市美術施設運営委員との共同企画第4弾。

■関連イベント
開催を予定しておりました、田中久和先生によるギャラリートークは、都合により中止となりました。

主催・問い合わせ:(公財)枚方市文化国際財団 電話072-843-1123、ファクス072-845-1896



[期間] 2019年12月20日(金)~2020年1月15日(水)
1226()12()19()は休館
[開館時間]10:00から19:00まで 
※2020年1月15日(水)は18:00終了
[入場料] 無料



2019年12月13日金曜日

【第1展示室】枚方市所蔵作品ミニ展示「12人の写真作品展」

本日より、枚方市所蔵作品ミニ展示「12人の写真作品展」を開催しております。

マイケル・フォアマン「ローガンの声」

枚方市所蔵作品の中から国内外の12名の写真家(撮影者)による作品を
それぞれ1点ずつ選んだオムニバス形式の写真展です。
風景写真や報道写真も含め、様々なタイプの作品をお楽しみください。


[期間] 12月13日(金)~12月18日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月18日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


2019年12月6日金曜日

【第1展示室】Quilt工房 とんがり 企画展 アーミッシュ・キルト&テディベア

本日より第1展示室では「Quilt工房 とんがり 企画展 アーミッシュ・キルト&テディベア」を
開催しています。
くずはアートギャラリーでは、2回目の展示会になります。


今回は、主宰の竹谷順子さんがキルトを始めるきっかけとなったアーミッシュキルトを中心に
テディベアと共に展示されています。


アーミッシュといえば、宗教的理念により現代でも移民当時の伝統的な生活を続けていると
言われていますが、キルトに使う布も古着などのリサイクルのため、限られた色無地だけで
制作されており、それゆえに生まれる大胆な色合わせとシンプルなデザインが特徴なのだそうです。
パターンは、「センターダイヤ」「バー」「サンシャイン&シャドー」と呼ばれる3つが基本。
そのパターンのアレンジによって様々な作品が作られています。


入口正面のアーミッシュ独特の衣装のテディベアたちは畑でとれた作物やミルク、キルトなどを持ちより
彼らの日常生活である物々交換の場面が再現されています。


この展示は今年の10月に申込みをされたのですが、昨今、震災や災害が起こり、暗いニュースも多い中
作品を見て元気になってもらえたらとの思いも込め、急遽開催を決められたそうです。

素朴で愛らしい伝統的なアーミッシュキルトとテディベアたちに
元気をもらいに、ぜひ会場にお越しください。


また、12月7日(土)14:00より
「笑笛(えふ)」によるフルートコンサートが開催されます。ぜひこちらもお立ち寄りください。


[期間] 12月6日(金)~12月11日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※12月11日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2019年12月1日日曜日

2020年1月4日(土)申請受付のご案内


2020年1月4日(土) 10:00より、くずはアートギャラリーにて
2021年1月1日(金)~2021年2月3日(水)までの申請受付をいたします。
※小スペース希望の方:2020年5月1日(金)~2020年6月3日(水)までの申請受付。
また、2019年4月から抽選会の方法が一部変わりました。
各展示室の小スペース貸し出しも始めましたので、詳しくは下記をご覧ください。

2019年4月1日(月)の抽選会から、抽選の方法が変更となりました。
 ・来館順に整理番号を配布後、整理番号順に抽選を行います。
 ・抽選で決定した番号順にご希望の日程、展示室を選んでください。
 ※今までのように競合した場合の抽選ではなく、
  抽選で決定した順に展示室をとりますのでご留意ください。

◆ 第1・第2各展示室を半分に区切った小スペースの貸し出しを始めました。
・利用スペース区分:【第1展示室a・第1展示室b】
          【第2展示室a・第2展示室b】 ※図面はこちらのリンクにてご覧ください
 ・各スペース利用料:40,500円(税別)
 ・利用希望日の4ヶ月前の月の初日から申請受付を開始いたします。
  *例:2019年8月に上記の利用を希望の場合→2019年4月1日より申請受付開始。

■受付時間…10:00~10:10 ※10:10以降に来られた方は、抽選会終了後の受付となります。
■抽選会…10:10より開始
■抽選会会場…くずはアートギャラリー(くずはモール本館ハナノモール3階)

半室・全室については2020年2月7日(金)~2020年12月30日(水)までの期間につきましても、
ご利用申込みが可能です。
下のリンクから空き室状況を確認していただけます。

空き室状況

2019年11月29日金曜日

【全室】第9回アトリエのの パッチワーク・キルト展 / アトリエのの(手芸)

ただいま第1、第2展示室では「第9回アトリエのの パッチワーク・キルト展」を開催しています。
尾澤希先生が主催されているパッチワーク・キルト教室「アトリエのの」で制作された、
生徒さんを含む18名による作品展です。
前回からは2年振りの開催となり、その間に作られた数々の作品が並んでいます。



作品のレイアウトがとてもキレイです。
コーナーごとに色合いや雰囲気がまとまっていて、とても観やすくスッキリした印象を受けました。
「ここのギャラリーってこんな感じでしたっけ?」っとおっしゃるお客様もいらっしゃいました。

アトリエののさんでは生徒さんが作りたいと思ったものを先生に提案し、
アドバイスを受けながら作品を作られるそうです。
先にある布からイメージしてデザインを考えられたり、
イメージするものから布の色やデザイン、組み合わせを考えたりと様々なパターンがありますが、
その都度生徒さんと先生が一緒に考えながら作られるので
そんな強固な信頼関係も作品に表れていることと思います。


展示をご覧になれば「作って楽しい。使ってもっと楽しい。」というアトリエののさんのモットーを
きっと感じていただけることでしょう。

会場では、小物の販売コーナーもあります。
是非お誘い合わせの上お越しください。

[期間] 11月29日(金)~12月4日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月4日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


2019年11月23日土曜日

【第2展示室】神原侑三 油絵展 (油彩)

ただいま第2展示室では、「神原侑三 油絵展  」開催しています。
神原さんが当ギャラリーで個展を開催されるのは2回目。本展では人物、風景画を47点展示されています。


暖色を主にした色調や人物描写が個性的な神原さんの作品。
中でも今回特徴的な、人物のバックに描かれた一言で何々風と表せないような不思議な模様についてうかがいました。
「以前はバックも風景や植物、調度品といった具体的なモチーフを描いていました。
ただ、描いているうちに次は何をバックに描こうか悩むことが増えて、かえってイメージが膨らみづらくなったんですね」




上の作品では、エジプト風の衣装を着けた女性のバックにオリエンタル風?の模様が描かれています。
普段から参考にオリエントやバロックなどの文様集を見ることも多いとか。
「抽象的な描き方にはそれまであまり関心がなかったんですが、あるときバックを模様とか、色を思うままに重ねたり削ったりしていくと、具体的な「もの」を描いていたときよりも絵の世界に広がりが感じられたんですね。よりイメージが豊かになった。
どんなシーンに、どんな気持ちでその人物がいるのか、描いてからストーリーを自分で想像したりね。
タイトルも出来上がった絵から受けたイメージをもとに付けています」


「中には、これは作品にならないかな…という絵もあったんですが、こういう方法を試したことで蘇ったものもあります。写実的で技術の優れた絵もいいけど、やっぱり僕は自分の思いや発想をそのまま伝えたい。今回展示の紹介文に「具象と抽象をコラボしてみました」と書いたのはそういう発見があったからなんです」


ちなみに展示室の中心に置かれている大きなイーゼルも神原さんの手づくり。
絵画作品とあわせて、作ることを楽しんでいらっしゃるのだなあと思えます。
是非お誘い合わせのうえお越しください。


[期間] 11月22日(金)~11月27日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※11月27日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


【第1展示室】第4回よみがえるペン画の魅力展 / 佐藤絵画教室

本日より第1展示室では佐藤絵画教室「第4回よみがえるペン画の魅力展」を開催しています。


佐藤絵画教室では油彩・水彩・ペン画を指導されており、奈良・京都・八尾・大阪・枚方の5か所で活動されています。
ペン画のみで構成した展示会は4回目。19名の生徒作品と講師・佐藤一正先生による54点を展示しており、
ペンと紙だけで表現されたシンプルな作品は毎回ご覧になったお客さまからも好評をいただいています。
今回は、モノクローム作品に加え全体をカラーペンで描かれていたり、部分的に彩色されていたりと、「色」が印象に残ります。
主宰の佐藤先生にお話をうかがいました。
「ペン画というと白と黒、モノクロームという印象が強くありますが、もっと新しいイメージを作りたいんです。色を使うといっても絵の具のように面で塗ってしまうのではなく、あくまでペン画ですからしっかりとモノクロでも描いて、そのうえで彩色やカラーペンを使う、線を活かしたものですね


カラーペンだけで制作された作品は、線で描かれているためか心地よい軽さ・明るさが感じられます。
また、黒い線とカラーの線の両方を用いたものは全体の色調にニュアンスが加わり、こちらも違った味わいがあります。ペン画のほかにも、インクののったアクリル板をニードルでひっかいて、下地の色をだすスクラッチ画など、様々な線の表現を楽しめます。

使う画材についてもどんどん新しいものをとりいれているそうで、
最近はとても性能のいいボールペンがたくさん出ているので、おすすめしています。
つけペンと違ってインクのボタ落ちが無いし、の太さも種類が多い。
持ち運びも手軽ですから出かける時に2、3本カバンに入れておいてね、ちょっとした時間にもスケッチができますよ」



手法がシンプルなだけに線の重ねかた、描き込みの濃さ、葉の描写一つとっても作者ごとの特徴が際立つようです。
「出展している生徒さんには80代の方もいて、熱意があれば年齢や経験に関係なくこんなに描けるようになるんです。今は使いやすくていい画材が手軽に買えるし、これから絵を始めるにはペン画っていいと思いますね」
とのことでした。
現在も受講生を募集されていますので、関心のある方はお声がけされてみてはどうでしょうか。
皆様のお越しをお待ちしています。


[期間] 11月22日(金)~11月27日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※11月27日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


12月の展示会一覧




12月の展示会スケジュール一覧です。
各詳細は、下記日程のリンクよりご確認いただけます。


・全室  第9回アトリエのの パッチワーク・キルト展 / アトリエのの(手芸) 

・第1展示室  Quilt工房 とんがり 企画展 アーミッシュ・キルト&テディベア/ Quilt工房 とんがり (手芸)

・第1展示室  枚方市所蔵作品ミニ展示「12人の写真作品展」(写真)

1220日(金)~2020115日(水) 1226()12()19()は休館
・第1展示室  ミニ企画展 枚方市所蔵選抜展「近代美術に見る人間像」(絵画・彫刻ほか)
※関連イベント
開催を予定しておりました、田中久和先生によるギャラリートークは、都合により中止となりました。
主催・問い合わせ:(公財)枚方市文化国際財団 電話072-843-1123、ファクス072-845-1896



ギャラリー開館時間 
■金曜日~火曜日・・・10:00から19:00まで
■水曜日・・・10:00から18:00まで 
■木曜日休館 
■入場料: 無料


12月の展示会 12月20日(金)~2020年1月15日(水)


【第1展示室】ミニ企画展 枚方市所蔵選抜展「近代美術に見る人間像」
(絵画・彫刻ほか)



816日~94日に開催され好評だった枚方市所蔵選抜展の第2弾。
今回も枚方市が所蔵する美術作品の中から、大阪教育大学名誉教授 田中久和氏がセレクトした、
『人間像』を主題とする絵画や彫刻の作品の数々を展示します。
人間像を追求する絵画や彫刻の作品を通して、美術を楽しむ見方を深めてみてください。
枚方市文化国際財団と枚方市美術施設運営委員との共同企画第4弾。


■関連イベント
開催を予定しておりました、田中久和先生によるギャラリートークは、都合により中止となりました。

主催・問い合わせ:(公財)枚方市文化国際財団 電話072-843-1123、ファクス072-845-1896



[期間] 12月20日(金)~2020年1月15日(水)
1226()12()19()は休館
[開館時間]10:00から19:00まで 
※2020年1月15日(水)は18:00終了
[入場料] 無料



12月の展示会 12月13日(金)~12月18日(水)

【第1展示室】枚方市所蔵作品ミニ展示「12人の写真作品展」
マイケル・フォアマン「ローガンの声」

枚方市所蔵作品の中から国内外の12名の写真家(撮影者)による作品を
それぞれ1点ずつ選んだオムニバス形式の写真展です。
風景写真や報道写真も含め、様々なタイプの作品をお楽しみください。


[期間] 12月13日(金)~12月18日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月18日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


12月の展示会 12月6日(金)~12月11日(水)


【第1展示室】Quilt工房 とんがり 企画展 アーミッシュ・キルト&テディベア 
Quilt工房 とんがり (手芸)



アメリカのキルトの歴史を語るのに欠かす事の出来ないアーミッシュ。
プレーン・ピープル(簡素な人々)とも呼ばれるアーミッシュの女性達の作ったキルトを参考に、
今回はまとめて企画しました。
同時に本格的なドイツモヘアの可愛いテディベア達も楽しんでください。


[期間] 12月6日(金)~12月11日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月11日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


12月の展示会 11月29日(金)~12月4日(水)

【全室】第9回アトリエのの パッチワーク・キルト展 /
アトリエのの(手芸)


2年に1度の生徒作品展も9回を数え、その間に子供が結婚したり、孫が産まれたり、
老眼になったりと、生徒それぞれにいろいろな事が起こります。
それでも、新しい令和の時代を迎えても、私たちの教室の「作って楽しい。使ってもっと楽しい。」の
モットーは変わりません。誰かのために、自分のために作った作品は大作ではないかもしれません。
日々の暮らしの中に少しだけ手づくりがあると、毎日が楽しくなるから私たちはちくちくと
針を動かしています。教室のみんなが思いを込めて作った作品たちを、どうぞ見に来てください。



[期間] 11月29日(金)~12月4日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※12月4日(水)は18:00終了
[入場料] 無料