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topics:小スペースの貸し出しを始めました

小スペース貸出開始!個展や少人数のグループ展等にご利用ください。

4月から第1・第2展示室(各85㎡)をそれぞれ半分に区切ったスペース(39㎡~44㎡。パーテーションの位置固定)で使用できるようになりました。 個展や少人数のグループ展などに利用しませんか。

利用スペース区分: 【第1展示室a・第1展示室b【第2展示室a・第2展示室b

※図面はこちらのリンク(クリックしてください)にてご覧ください

受付開始は使用希望日の4ヶ月前の初日。

*例:20198月に上記の利用を希望の場合→201941日より申請受付開始。

使用料は各スペース4500円(税別)。        

詳細はくずはアートギャラリーまでお問い合わせください。

2019年10月18日金曜日

【第2展示室】水津俊和 日本の美景 水彩画展

本日より、第2展示室にて「水津俊和 日本の美景 水彩画展」を開催しています。


水津俊和さんは、朝日カルチャーセンターくずはで「癒される水彩画教室」の講師を務められるほか、
京阪特急車両内のポスター「京阪沿線の美景」などで活躍されています。
本展では、なじみ深い京阪沿線の名所に加え、全国の美しい風景画を80点展示されています。


水津さんは大阪市立工芸高等学校美術科で洋画を学ばれたあと、近鉄百貨店、京阪電気鉄道に勤務され宣伝部門を担当されていました。務めながらご自身の作品も制作されており、公募展では金賞を受賞されたこともあるそうです。
「京阪に入ったら美術の学校を出ているというので宣伝のほうへ配属になりました。広報のほかにも社内報の表紙を毎月描いていて、今考えるとあれも絵の訓練になっていたな、と思います」とのこと。
京阪電車の車内に掲示していた、作家・若一光司さんの手書き原稿と風景のポスターも水津さんが担当されていたそうで(なんと、お二人は高校時代の同級生だそうです)「ああ、あの!」と思われる方も多いのではないでしょうか。



作品の特徴は勢いのある力強い線と豊かな色彩。一点一点がこちらへ迫るような迫力と素朴な温かさを併せ持っています。
「京阪沿線の風景が多いのは勤め先だったからというのもありますが、いい建築や名所が多いでしょう。
構図や場面の描き方が面白いと感想をもらうのは、仕事の中で学んだ部分もありますね」

「絵は線画でスケッチを描いてから色を付けます。ぬりえみたいでしょう? 
僕はパレットを使わないで、別の画用紙の上で色をあわせてから絵に塗るんです。油絵をやっていたので色を盛るような感じで塗るから、絵具がすぐなくなる(笑)
今は身体の都合で現地スケッチはちょっとできないので、撮った写真を元に描いています。
若一さんからは画風が変わった、なんて言われたりね(笑)」


上は最新の作品で5月に行った知床の風景。4年前にご病気で倒れられたそうですが、
とても精力的に制作を続けられています。
展示についてもお客様からお問い合わせをいただいたり、お花が届いたりと
開館直後から賑わいをみせています。
今回は作品販売もされていますので、ぜひお誘い合わせのうえお越しください。


[期間] 10月18日(金)~10月23日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※10月23日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


【第1展示室】くらふと花束“11人の手しごと展”

ただいま第1展示室ではくらふと花束“11人の手しごと展”を開催しています。



会場は秋らしい落着いた雰囲気が感じられ、ビーズ小物やフラワー、陶芸などなど
バラエティー豊かな手づくり作品が展示されています。
この11人の出会いのきっかけはいつですか?とメンバーのおひとりにうかがったところ
お子さんの学校のPTAでママ友として知りあったり、
そのころの習い事のつながりだったりで、もう15年ぐらいのお付き合いになるそうです。



開催が0回の年もあったようですが、
年に1~2回、11人のメンバーも揃ったり揃わなかったりと、
これもそれぞれのペースで展示会を開催されています。

”くらふと花束”として当ギャラリーでは初めての開催ですが、
メンバーの中には教室の作品展としてくずはアートギャラリーで展示会を開催された方もいます。
先生としてご自身の教室を持っておられる方も含まれていますので、作品のレベルの高さがわかります。



展示会開催に伴い、何かグループの名前をつけることになり、
1人1人の持っている手ワザを花にたとえ、その個性が集まりましたという思いを込めて
”くらふと花束”と命名されたそうです。

会期中、作家の方も在廊されていますので、お気軽にご質問などされてはいかがでしょうか?
みなさまどうぞお誘い合わせのうえ、お越しください。


[期間] 10月18日(金)~10月23日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※10月23日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2019年10月14日月曜日

【Kagi vol,165 2019.10】 情報誌「kagi」10月号のお知らせ

情報誌「Kagi」の最新版、10月号がただいま配布中です。
2019年11月の展示会スケジュールや、空き室情報などを掲載しております。
(公財)枚方市文化国際財団、枚方市内公共施設他、くずはアートギャラリー、
くずはモール駅側入口などにござますので、ぜひご覧ください。





2019年10月11日金曜日

【第2展示室】「旅の途中二人展」第三回 / 住吉正夫・文子

ただいま第2展示室では、住吉正夫さん・文子さんによる「旅の途中二人展」第三回を開催しています。

陶芸を正夫さんが、書と墨彩画を文子さんが制作されています。



文子さんは子育てがひと段落したのをきっかけに、習い事として書を始められました。きりりとした空気感や、勢いを感じる筆の運びが魅力的です。
作品づくりについて、
「趣味で始めたことですけど、書いているときはいろんなことを忘れて没頭できるし、同じように制作している友達と作品のことでずっとしゃべっていられる。完成した、と感じられるまでの試行錯誤の時間はつらい時もありますが、続けていて良かったと思えますし、これからも続けていきたいですね」とお話されていました。何かを継続することそのものが自身を力づけることにもなるのだな、と思えます。



上は正夫さんによる陶芸作品。味のある花器や季節のお人形、可愛らしいうさぎさんが並びます。どれも手びねりで作られていて、ご自身では楽しく遊んでいる感覚だそうです。「花器よりもああいう人形の方が、ちょこちょこ作るから時間がつぶれていい(笑)」とのこと。愛嬌たっぷりな表情はそうしたお人柄が反映されているのかもしれませんね。
また、同じ釉薬を使っていても掛けた厚みによって意外な色がでるそうで、釜から出したときに自分でもどの釉薬を使ったっけ?と思ったこともあるとか。
それぞれに対照的な作風ですが、ひとつの展示室に飾られていると塩梅の良い雰囲気が漂っています。

それでは、みなさまどうぞお誘い合わせのうえお越しください。


[期間] 10月11日(金)~10月16日(水)
[開館時間] 10:00から19:00まで ※10月16日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


【第1展示室】繪美展 –The 32nd Exhibition 2019–

ただいま第1展示室では「繪美展 –The 32nd Exhibition 2019–  」を開催しています。

1984年に樟葉駅ちかくで開設された絵画教室「繪美術研究所」の元講師とOBの方々。
年1回のペースで合同展を開かれ、今年で32回目の開催となりました。
当ギャラリーでは4回目の展示です。
今回は8名のメンバーによる作品が出展されています。



水彩・油彩・写真・工芸などジャンルや作風もメンバーの方々それぞれですが
同じ展示室に作品が並ぶと繪美展ならではの世界観が感じられます。

昨日の作品搬入と展示作業にも立ち会ったのですが、みなさんそれぞれに集まってご自分の作品を飾りつけることに集中しながらも、お互いに他のメンバーの方の様子も見ながらスムーズに進められていく独特の空気感と距離感は、作品が並んでいる展示室の雰囲気そのもので、まるで展示作業も作品の一部のようでした。



開催初日の今日は、今回の展示のことを知らずにギャラリーに来られた方が
たまたま展示室を覗かれたところメンバーの方をご存知で、
見応えのある展示を偶然ご覧になられてとてもお喜びでした。

メンバーの方が在廊中には作品の販売もされています。

みなさまどうぞお誘い合わせのうえ、お越しください。

[期間] 10月11日(金)~10月16日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※10月16日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2019年10月4日金曜日

【全室】フェスタ・オブ・クラフト ガーデン

ただいま第1・第2展示室にて「フェスタ・オブ・クラフト ガーデン
開催しております。

フェスタ・オブ・クラフトは江本穂波先生が主宰をつとめておられ、
くずはアートギャラリーでは今回が5回目の展示となります。

今回のテーマは「ガーデン」
展示作品はテーマにまつわる花、植物そして庭そのものをモチーフとして纏められていて
華やかな会場はまさにガーデンそのものです。




まず作品を観ると、その作業の細かさに驚きます。
それぞれの作品にはモチーフに対する思いや制作秘話などがとても丁寧に書かれた解説があり、
読んだあとにもう一度作品を観るとまた違った印象も加わります。
ご来場のお客様方もじっくりとご覧いただいているようです。

こちらは先生からの課題を制作者のみなさんがそれぞれに作られた作品。
同じデザインでも作る人それぞれの個性が加わると拡がりが生まれることがわかりますね。



こちらは新設される2020年教室見本作品です。
興味のある方はまずはメールで下記へご連絡ください。
連絡先:honamiemoto@gmail.com

2年に一度、10年を掛けて5回開催されてきた展示も今回をもって一旦終了となります。
次はパリのどこかでフェスタ・オブ・クラフトとして展示会を開催されることにチャレンジされます。
まだしばらく先にはなるそうですが、
「人生一度きり。自分の可能性を信じて進んでいきたい」という
江本先生の強い思いは必ず叶うことでしょう。

是非みなさまお誘い合わせのうえお越しください。


[期間] 10月4日(金)~10月9日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※10月9日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

2019年10月2日水曜日

2019年11月1日(金)申請受付のご案内


2019年11月1日(金) 10:00より、くずはアートギャラリーにて
2020年11月6日(金)~2020年12月2日(水)までの申請受付をいたします。
※小スペース希望の方:2020年2月28日(金)~2020年4月1日(水)までの申請受付。
また、2019年4月から抽選会の方法が一部変わりました。
各展示室の小スペース貸し出しも始めましたので、詳しくは下記をご覧ください。

◆ 4月1日(月)の抽選会から、抽選の方法が変更となりました。
 ・来館順に整理番号を配布後、整理番号順に抽選を行います。
 ・抽選で決定した番号順にご希望の日程、展示室を選んでください。
 ※今までのように競合した場合の抽選ではなく、
  抽選で決定した順に展示室をとりますのでご留意ください。

◆ 第1・第2各展示室を半分に区切った小スペースの貸し出しを始めました。
・利用スペース区分:【第1展示室a・第1展示室b】
          【第2展示室a・第2展示室b】 ※図面はこちらのリンクにてご覧ください
 ・各スペース利用料:40,500円(税別)
 ・利用希望日の4ヶ月前の月の初日から申請受付を開始いたします。
  *例:2019年8月に上記の利用を希望の場合→2019年4月1日より申請受付開始。

■受付時間…10:00~10:10 ※10:10以降に来られた方は、抽選会終了後の受付となります。
■抽選会…10:10より開始
■抽選会会場…くずはアートギャラリー(くずはモール本館ハナノモール3階)

半室・全室については2019年12月6日(金)~2020年9月30日(水)までの期間につきましても、
ご利用申込みが可能です。
下のリンクから空き室状況を確認していただけます。

空き室状況

2019年9月27日金曜日

【全室】花と詩・書画 輝西愛子 輝寿展&グループ展

ただいま第1・第2展示室では「花と詩・書画 輝西愛子 輝寿展&グループ展 」を開催しています。
本展は、輝西愛子先生と書道教室「紫香会」の皆さんによる展示です。
くずはアートギャラリーでの開催は初めてとなります。

子どものころから書道をつづけられていた紫香会主催の輝西先生は、
平成7年に自宅で書道教室を始められたそうです。
還暦を記念して枚方市民ギャラリーで個展を開かれたあと、
毎年教室のグループ展を開催されていましたが、少し休憩期間があり
今回は、「輝寿展&グループ展」と展示タイトルにもあるとおり「喜寿(輝寿)」
を記念しての久しぶりの展示会だそうです。




第1展示室には、輝西先生の力強い書作品や刻字、水墨画や花と詩の書画作品と、
協賛出品としてお孫さんにあたるTAIGAさんのイラスト作品が並びます。
そして、第2展示室は、生徒11名の方々が日々の教室での書・書画・絵手紙などの
作品をそれぞれが思い思いに展示されています。




以前、自宅でヨガ教室も併設していた時のヨガの先生から
詩人「坂村真民」の本を勧められて以来敬愛されており、書作品として制作されています。
還暦記念の個展の際には作品を真民さんご本人に送り、直筆のお返事も頂いたとか。

会場には先生の作品のなかから好きな言葉をその場ですぐにカードに
書いていただけるコーナーもありますので、お気軽にお声掛けされてはいかがでしょうか?
ぜひ皆さまお誘い合わせのうえお越しください。


[期間] 9月27日(金)~10月2日(水
[開館時間] 10:00から19:00まで ※10月2日(水は18:00終了
[入場料] 無料

2019年9月25日水曜日

消費税法改正の対応に関するお知らせ



日頃よりくずはアートギャラリーをご利用いただき、誠にありがとうございます。
 

さて、このたび消費税法が改正され、令和元年101日より消費税が8%から10%に
引き上げられることとなりました。
つきましては、令和元年101日以降にくずはアートギャラリーをご使用いただく使用料については
新税率の10%で計算された金額にてご請求させていただきます。

すでに使用料をお支払いいただいている場合につきましても、
使用申請受付時にお知らせしておりましたとおり、消費税差額分を請求させていただきます。
ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
詳細は、くずはアートギャラリーまでお問い合わせください。


くずはアートギャラリー


2019年9月22日日曜日

10月の展示会一覧



10月の展示会スケジュール一覧です。
各詳細は、下記日程のリンクよりご確認いただけます。


・全室  フェスタ・オブ・クラフト ガーデン (手芸)

・第1展示室  繪美展 –The 32nd Exhibition 2019– (水彩・油彩・写真・工芸・ほか)
・第2展示室  「旅の途中二人展」第三回 / 住吉正夫・文子(書・陶芸)

・第1展示室  くらふと花束“11人の手しごと展” (手芸)
・第2展示室  水津俊和 日本の美景 水彩画展 (水彩)

・第1展示室  秋・第20回・絵画 大翔会関西展 (油彩・水彩・日本画)
・第2展示室  第17回グループ・リズム作品展 (油彩・水彩・パステル画)



ギャラリー開館時間 
■金曜日~火曜日・・・10:00から19:00まで
■水曜日・・・10:00から18:00まで 
■木曜日休館 
■入場料: 無料

10月の展示会 10月25日(金)~10月30日(水)

【第1展示室】秋・第20回・絵画 大翔会関西展(油彩・水彩・日本画)

絵は心に咲いた花 ウソはありません。
ひとりで教室に入らないで描いてます。今年もくずはアートギャラリーで美術展を開くことが出来ました。
ひそかに咲いてる花程思い深くきれいだと思ったことがあるでしょう。
是非見に来てください。


【第2展示室】第17回グループ・リズム作品展 (油彩・水彩・パステル画)

独立美術協会会員の高橋雅史先生の指導の元、油彩、水彩、パステル等を描いております。
(アートセンター ハヤカワ5Fにて)
1回秋に当くずはアートギャラリーにて作品展を開催しております。今回で17回を迎えます。
ご鑑賞いただき、ご感想などお聞かせください。


[期間] 10月25日(金)~10月30日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※10月30日(水)は18:00終了
[入場料] 無料


10月の展示会 10月18日(金)~10月23日(水)

【第1展示室】くらふと花束“11人の手しごと展”(手芸)

15年前に出会った仲間たち。ニット・陶芸・粘土・ドールハウス・キルト・
ロウの花・ビーズクラフト・3Dアート・猫アート。
それぞれの世界を超えてクラフトという繋がりで意気投合した11名が
くずはアートギャラリーで初めて作品展を開催します。是非ご覧ください。


【第2展示室】水津俊和 日本の美景 水彩画展 (水彩)

世界に誇る京阪沿線の美しい名所旧跡(京阪特急の車内で額絵を展示中)や、
全国の山紫水明の地を鉛筆コンテと水彩画で表現。
くずは朝日カルチャー講師でもある作者が渾身の画筆で
「心の震え、悦び」を感じさせてくれる珠玉の80点を展示。



[期間] 10月18日(金)~10月23日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※10月23日(水)は18:00終了
[入場料] 無料

10月の展示会 10月11日(金)~10月16日(水)


【第1展示室】繪美展 –The 32nd Exhibition 2019– 
(絵画・写真・そのほか)

1984年、大阪府枚方市、京阪電車樟葉駅の近傍、油絵教室や美大受験生対象の指導など
美術を研究する場として繪美術研究所が開講されました。
現在、研究所はありませんが、元講師とOBOGで、毎年一回のペースでグループ展を開催しております。
今年の開催で32回目となりました。


【第2展示室】「旅の途中二人展」第三回 / 住吉正夫・文子(書・陶芸)

親しみを基に、身の回りのテーマを作品にした「旅の途中二人展」の第三回を開く事が出来ました。
皆さんに笑顔になって「ほっこりした展示ですね」を目標に一生懸命、作品を作りました。
ぜひ見て頂きたいです。楽しみにお待ちしています。


[期間] 10月11日(金)~10月16日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※10月16日(水)は18:00終了
[入場料] 無料



10月の展示会 10月4日(金)~10月9日(水)

【全室】フェスタ・オブ・クラフト ガーデン(手芸)


今回で5回目となるフェスタ・オブ・クラフト展のテーマはガーデン。
色とりどりの花や植物がトールペイント、刺繍、カルトナージュなどの作品となって
皆様をお出迎え致します。
特に多色刺しと単色刺しの同じデザインの刺繍は見応えがあります。
デザインが同じでも色が変わることによって印象が変わるのを楽しんでいただけるのではないでしょうか。
会場内はまるでお花畑に来たかのような演出になっています。


[期間] 10月4日(金)~10月9日(水)
[開館時間]10:00から19:00まで ※10月9日(水)は18:00終了
[入場料] 無料