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topics:くずはアートギャラリー事業 令和3年3月末に終了します

平成17年4月より、くずはモールで美術工芸作品の発表・展示活動の場として、枚方市と枚方市文化国際財団、京阪ホールディングス(株)による
三者のパートナーシップで開始いたしましたくずはアートギャラリー事業を、令和3年3月をもって終了することになりました。

つきましては、事業終了に伴い、令和3年4月以降の利用申込は受付停止となります。これまでの皆様の長年にわたるご厚情に心より感謝申し上げます。

なお、枚方市は今後、令和3年10月に開館予定の総合文化芸術センター(京阪枚方市駅徒歩5分)内に、新たな美術ギャラリーを開設いたします。
くずはアートギャラリー事業終了後は、引き続き総合文化芸術センター内の美術ギャラリーをご利用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。


2019年8月24日土曜日

9月の展示会 9月20日(金)~9月25日(水)


【第1展示室】グループ彩(イロドリ) 第38回油彩画展(油彩)

画展は今回で39年目。京阪文化センターで始まり、今は楠葉生涯学習市民センターで活動中です。
多彩な技法がある油絵は、様々な色を重ねて創っていくもので自由な表現が可能です。
私達の個性が少しでも描かれていればと願っています。
皆様にご来場いただき、ご感想など賜れますれば幸いです。


【第2展示室a】ナキウサギ写真展201920 山の小さな天使たち /
ナキウサギふぁんくらぶ(写真)

ナキウサギは丸い耳とつぶらな瞳、そして小鳥のような鳴き声が特徴の“ウサギ”です。
北海道の雄大な自然に生きる“小さな天使たち”の姿をぜひ会場でご覧ください。


【第2展示室b】秋の美術鑑賞バスツアー参加者による「藍染め」作品展
(工芸)

上画像:できあがりイメージ

枚方市文化国際財団が実施する「秋の美術鑑賞バスツアー」の参加者による藍染め作品の展示を行います。
滋賀県愛知郡にある「手おりの里・金剛苑」で、伝統工芸士のもと本物の藍を使用し、思い思いに作った藍染め作品です。


[期間] 9月20日(金)~9月25日(水
[開館時間] 10:00から19:00まで ※9月25日(水は18:00終了
[入場料] 無料