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topics:くずはアートギャラリー事業 令和33月末に終了します

平成17年4月より、くずはモールで美術工芸作品の発表・展示活動の場として、枚方市と枚方市文化国際財団、京阪ホールディングス(株)による三者のパートナーシップで開始いたしましたくずはアートギャラリー事業を、令和3年3月をもって終了することになりました。

つきましては、事業終了に伴い、令和3年4月以降の利用申込は受付停止となります。これまでの皆様の長年にわたるご厚情に心より感謝申し上げます。

なお、枚方市は今後、令和3年10月に開館予定の総合文化芸術センター(京阪枚方市駅徒歩5分)内に、新たな美術ギャラリーを開設いたします。

くずはアートギャラリー事業終了後は、引き続き総合文化芸術センター内の美術ギャラリーをご利用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。


2021年2月4日木曜日

2月の展示会 2月12日(金)~2月17日(水)

 【第1展示室 小スペースa】生きるか、死ぬか、家に帰るか /藤本 大輝 (写真)

※こちらの展示は中止となりました










僕は小さい頃から虫が好きでよくセミ捕りをしていました。
現在は、虫アミの代わりにカメラを持って、出かけています。
今回は自分の気に入った写真を十五点ほど展示します。気軽に足を運んでいただけたら幸いです。


 【第1展示室 小スペースb】第7回わたしのおなかにあかちゃんがやってきた
~命をつなぐマタニティ展~/マタニティチャームズ 
(水彩・パステル・写真・手作り品など)

※こちらの展示は中止となりました








枚方市とその近郊で我が子の誕生を待ちわびるマタニティさんとご家族・周りの方にとって、安心して新しい家族を迎えられる環境があることを知っていただきたい。
自分の身体と、命と、人とつながる…。ここでの出会いが新たなつながりになりますように!


【第2展示室】Usui展 / 臼井 信雄 (油彩・陶芸)

※こちらの展示は中止となりました










ここアートギャラリーでの作品展も、いよいよ最終回となりました。
世界はコロナで真っ赤に染まっていく中、何の意味があるのか?と自問しながらも作り続けた作品です。
もしかして、ほんの少しでも明日への希望の光を見つけていただけたら幸いです。 
臼井 信雄・信子


[期間] 2月12日(金)~2月17日(水※こちらの展示は中止となりました
[開館時間] 10:00から19:00まで ※2月17日(水)は18:00終了
[入場料] 無料